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2023.08.04 お知らせ
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2022.05.09 お知らせ
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2020.09.16 お知らせ
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2019.06.18 お知らせ
トピック
2024.03 3月14日に山形テルサにおいて令和5年度卒業式が行われました。
社会に出てもそれぞれの個性を生かして活躍してくれることを期待しています。
20名の卒業生の皆さん、誠におめでとうございました。
2024.02 2月15日に卒業研究発表会を行いました。会場に足を運んでいただいた皆様、オンライン配信をご視聴してくださった皆様、誠にありがとうございました。
2年生の皆さん、お疲れさまでした。
今年度のテーマ
- AR技術を用いた飲食店向けテーブルメニューシステムの開発
- ライドシェアに関する課題研究~解禁後のマッチングアプリに向けて~
- AzureOpenAIServiceによる学内データを利用したAIチャットサービスについて
- 山形県を訪れる観光情報アプリユーザ属性がもたらす消費行動の特徴評価
- 山形県を訪れる観光情報アプリユーザ属性と訪問属性の連関性
- 機械学習を用いた持ち物確認システムの試作
- 量子コンピューティングにおける誤り影響の低減に関する研究
- 楽曲構成解析における類似度の比較と評価
- 手話言語理解促進のための手話入門アプリケーションの開発
2023.11 1年生21名は11月27日、藤庄印刷株式会社(上山市)とシヤチハタエンジニアリング株式会社(山形市)の企業見学をさせていただきました。両社とも担当者の方から細部にわたる説明をしていただき、なかなか見ることができない製造現場を見学させていただきました。学生たちは学んでいる技術がどのように役立つのかを考えさせられ、とても勉強になったようです。ありがとうございました。
2023.10 2年生20名は10月27日、幕張メッセで開催されていた「Japan IT Week 秋 2023」を見学してきました。各々が興味を持ったブースに立ち寄りソリューション対して説明を受け、積極的に質問をおこないました。最先端技術に触れ、新しい知識を得る貴重な機会となったことでしょう。
2023.07 情報処理技術者秋期試験において、2年生の海藤仁君が応用情報技術者に合格しました。おめでとうございます!
2023.03 3月14日に山形テルサにおいて令和4年度卒業式が行われました。コロナ禍でマスク着用が常でしたが、式典と祝賀会でほぼ2年ぶりに目にしたマスクのない皆の素顔が新鮮でした。
これからそれぞれの道で力を発揮してくれることを願っています。
19名の卒業生の皆さん、誠におめでとうございました。
2023.02 2月16日に卒業研究発表会を行いました。オンライン配信のほか、今年は3年ぶりに校外の参加者を会場にお招きすることができ、多くの方々にご来場いただきました。
2年間で習得した知識や技術をもとに3か月間取り組んだ研究について皆立派に発表してくれました。
2年生の皆さん、お疲れさまでした。ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
今年度のテーマ
- VR技術を使った模擬面接アプリの開発
- 電子シラバスシステムの提案 − 登録作業の容易化 −
- 非接触操作デジタルサイネージの開発 ―実証実験による有効性評価―
- エッジAI画像認識処理を伴うWebアプリケーションの実装方法に関する検討
- 自動機械学習による予測精度の検証
- アニーリング型量子コンピュータによる組み合わせ最適化の試行
- ブロックチェーン技術の転用についての一考察
- セキュリティ・バイ・デザインを取り入れたHadoopクラスタの運用評価
- 山形県の主要観光スポットを訪れる旅行客の属性と行動範囲の考察
2022.8 7月27日・28日に広島市で開催された「第17回 若年者ものづくり競技大会」において、2年生の板垣慧君が「業務用 IT ソフトウェア・ソリューションズ」種目で銀賞を受賞しました。おめでとう!
2022.04 4月7日に山形テルサにおいて令和4年度入学式が行われました。情報システム科21名の新入生の皆さん、誠におめでとうございます。初心を忘れず2年間一緒に頑張りましょう!
2022.03 3月15日に山形テルサにおいて令和3年度卒業式が行われました。コロナ禍に振り回された2年間でしたが、この経験を糧にしてそれぞれの道で活躍してくれると信じています。21名の卒業生の皆さん、誠におめでとうございました。
2022.02 2月18日に卒業研究発表会を行いました。11月から取り組み始めたそれぞれのテーマについて自信に満ちた発表がたくさんありました。昨年度に引き続きコロナ禍の影響で外部からの参加者をお招きできなかったのが残念です。ネット配信でご覧いただいた皆さま、ありがとうございました。
今年度のテーマ
- Microsoft Power Platformによる業務DXサポートツールの提案と試作
- 混雑状況可視化システムの実運用課題とその解決
- ジェスチャー認識によるデジタルサイネージ非接触操作の実現
- MediaPipeによる特徴点抽出を応用した手話認識
- ワークフローを用いた「欠席届管理システム」の開発
- 量子コンピューティング向け処理アルゴリズムの検証
- SNSコメント分析によるSDGsへの注目度把握
- エッジコンピューティングに資するIoTソフトウェア複製機能の試作
- AR技術を用いた運動技術向上支援アプリの開発
- 観光情報アプリ向け情報提供サイトの閲覧履歴と回遊行動の相関性
- 観光情報アプリユーザの行動開始地点に着目した回遊行動の分析
- トラッキングデータ前処理効率化の検討性
2021.12 情報処理技術者秋期試験において、2年生の本所平太君が応用情報技術者に合格しました。おめでとうございます!
2021.12 1年生20名と2年生21名は12月3日、株式会社ハイテックシステム(山形市)と株式会社山形銀行事務センター(山形市)の企業見学を行いました。昨年はコロナ禍のため中止となった企業見学でしたが、今年は感染防止に最大の注意を払い無事おこなうことができました。ご協力いただいた企業の皆様、ありがとうございました。
2021.03 3月12日に大講義室において令和2年度卒業式が行われました。20名の卒業生の皆さん、誠におめでとうございます。これから皆さんはそれぞれの道で活躍する事と思いますが、情報システム科での2年間が必ずや大きな意義を持つことと確信しています。
皆さんの前途を祝して、乾杯!🥂
2021.02 2月15日に大講義室において令和2年度卒業研究発表会が行われ、2年生20名が発表を行いました。今回の発表会はコロナ禍で学外のお客様をお招きすることが出来ないため、発表会の様子をライブ配信しました。会場はちょっと寂しったのですが、発表者は半年間取り組んできた研究について熱い発表をおこなってくれました。
2年生の皆さん、お疲れ様でした。
2021.01 昨年10月に実施された応用情報技術者試験に2年生の枡谷晃平君が見事合格しました!おめでとう!
2020.06 6月1日、ようやく対面授業が行えるようになりました!新1年生も2年生も馴れないリモート授業、お疲れ様でした!
2020.04 4月10日、今年度22名の新1年生を迎え、オリエンテーションが行われました。前日予定されていた入学式は新型コロナ流行のために取りやめになり、尾形校長のビデオメッセージによる入学許可が行われました。来週からの授業はリモートでの授業が主体となり、しばらくの間は対面授業を行わないことになりました。
2020.02 2月18日に大講義室において令和元年度卒業研究発表会が行われ、2年生19名が発表を行いました。この半年間、1年次から積み上げてきた知識や技術の総力を挙げて研究テーマに取り組んできました。
今年の研究テーマは農業や観光など様々な分野に亘り、各方面から多くの方々に参加していただきました。会場に足をお運びいただいた皆様にはこの場を借りて厚く御礼申し上げます。
2年生は自分たちが取り組んできた内容をどうすれば理解していただけるかを考え、連日遅くまで発表練習や資料作りに頑張ってきました。その甲斐あって自信に満ちた表情で発表に臨み、質疑にも堂々と答えることができ、その様子はこの2年間の充実ぶりを物語っていると感じました。
卒業まで残りわずかとなりますが、卒業研究論文をしっかりと仕上げ、晴れの日を迎えてくれることでしょう。
2年生の皆さん、お疲れ様でした。
2019.11 1年生20名は11月29日、シヤチハタエンジニアリング株式会社(山形市)と株式会社山形銀行事務センター(山形市)の企業見学を行いました。シヤチハタエンジニアリング様ではロボットにより完全自動化された製造現場の見学やICT技術の活用について説明していただき、山形銀行様では銀行システムの運用現場を見学させていただきました。学生たちは企業の方々の真剣な仕事ぶりを目の当たりにし、とても勉強になったようです。ありがとうございました。
2019.11 2年生19名は11月22日、パシフィコ横浜で開催されていた「ET & IoT Technology 2019」を見学してきました。興味を持ったソリューションには積極的に質問をおこない、最先端技術に対して新しい知識を吸収しようと努めました。このような展示会に参加する機会が少ないため、各々が多くの刺激を受けたことでしょう。
2019.8 7月31日・8月1日に福岡市で開催された「第14回 若年者ものづくり競技大会」において、2年生の髙橋玲樹君が「ウェブデザイン」種目で昨年に引き続き2年連続で敢闘賞を受賞しました。おめでとう!
2018.12 12月20日に卒業研究中間発表会を行い、11月から取り組み始めたそれぞれのテーマについて目的や概要、進捗状況を発表しました。質疑応答では、今後の開発に関わってくるような核心を突いた質問が飛び交い、発表者にとって大変参考になる発表会になったことと思います。2月の本発表が楽しみです。
今年度のテーマは以下の通りです。
- オープンキャンパス受付業務支援システムの改善
- デマンド型交通サービス向け運行管理システムの開発
- 仮想空間を利用した寮見学アプリケーションの開発
- 枕草子可視化システムの開発
- ディープラーニングによるサクランボの等階級識別
- mashupアプリケーションの開発を通した最適なWebAPI設計の検証
- 電子黒板活用のための教材コンテンツ構成ツールの開発
- 小学校プログラミング教育向け教材コンテンツの試作
- “多品種少量生産農産物向け生産管理システムの開発
- Wi-Fiビッグデータを活用した観光客の動向分析
なお、本発表は2月20日(水)を予定しております。保護者の方や企業の方のほかどなたでも聴講できますので、多くの皆様のお越しをお待ちしております。
2018.12 情報技術者秋期試験において、応用情報技術者と情報処理安全確保支援士にそれぞれ1名が合格しました。おめでとうございます!
2018.11 基本情報技術者秋期試験に2年生3名、1年生2名が合格しました。2年生はちょうど半数が基本情報技術者資格保有者となりました。おめでとうございます!
この科が目指すこと
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- 基本情報技術者試験レベル以上の基本的な知識とスキルを学ぶ
- 職場で活用できる実践的なIT技術を身につける
- 情報セキュリティに配慮した情報通信システム基盤を構築できる
- オープンソース(OSS)を活用した高品質なプログラム開発ができる
- 多様な人々と主体性をもって共同作業が行える
- コミュニケーション能力や文書作成力等のソフトスキルを身につける
- 論理的思考を身につけ、説得力を持って主張できる
- 卒業後は、新しい時代の新しい技術を、自ら自律して学んでいける
この科の特徴
- 共通キャリアスキルフレームワークに対応し多様なキャリアパス設計が可能
- 業界(学会)標準に準拠した実践的なカリキュラム
- 資格試験(情報処理技術者試験)による教育効果(出口の質)の確認と確保
- 基本情報技術者試験の午前の試験が免除されるIPA認定講座
- e-Learningを活用し、学生自身が迅速に理解度把握と自己補習ができる教育
- PBL(Project Based Learning)実習によるIT技術とソフトスキルの実践教育
- 地域企業の第一線技術者との交流を通し、「地域で育てる高度IT技術者教育」
カリキュラム
1年次は、e-Learnigも活用しながら情報基礎から学習を進め、徐々に専門技術について学びます。カリキュラムは基本情報技術者試験午前免除制度が適用されています。2年次では、専門科目に加え、プロジェクト型課題(Project Based Learning)実習でチームによるシステム開発を行い、実践力とコミュニケーション能力を高めます。以上の学習を通じて2年で仕上がり目標であるレベル2以上のIT技術者を育成します。
尚、具体的な開講科目についてはシラバスのページ(下記のリンク)をご覧ください。
取得できる資格
取得可能資格・受験資格 | 関連資格 |
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*技能照査合格で技能士補となります | ・ITパスポート ・基本情報技術者(午前試験免除制度あり) ・応用情報技術者試験 ・情報処理安全確保支援士 ・情報セキュリティマネジメント |
卒業後の進路
主な就職先
㈱アクティブクリエイト | ASEジャパン㈱ | A-Systems㈱ | ㈱エクセルソフト |
NECエンベデッドテクノロジー㈱ | エヌ・デーソフトウェア㈱ | ㈱エム・エス・アイ | ㈱大風印刷 |
オビサン㈱ | ㈱管理システム | ㈱システムフォーサイト | シヤチハタエンジニアリング㈱ |
㈱DNPディジタルソリューションズ | テクノ・マインド㈱ | テン・ソフトウェア㈱ | ㈱東北情報センター |
㈱日東ベスト | 日本アバカス㈱ | ハイテクシステム㈱ | ㈱ハイテックシステム |
富士フイルムBI山形㈱ | ㈱山本製作所 | リコージャパン㈱ | ㈱YCC情報システム |